競争社会からの逃亡

【狂気】週5日8時間労働という現代社会のガン

獅々田良丸

独りひっそりビジネス学び歴3年目。職場の人間関係で悩みお腹は空くが胃が痙攣し食べ物がのどを通らなくなる。社会になじめず将来の不安を抱えていたころ奇跡的にメンターの松田悠玄さんと波動が共鳴。今ではメンターのお教えをもとに時間と場所を超越した働き方を実現しつつあります。

もう、騙しつづけることはできません。

一部の国民は気づきはじめています。

この現代社会で常識のフリをしている狂気に・・・

8時間労働のヤバさ、異常さについては3年くらい前からずーっと言い続けてきたけど、ようやく疑問視され始めたか
フルタイム労働が人生の貴重な時間、体力、精神力を奪いすぎている事にもっと危機感を感じて欲しい

https://togetter.com/li/2271737

週5日8時間労働はあたりまえ

という時代は終わろうとしています。

 

いいかげん、目覚めてください。

週5日8時間労働は現代社会のガンです。

しかも、実際は週5日8時間以上働かされることのほうが多いです。

1日の内、半日以上の寿命を仕事と会社に捧げている

という事実に気づいてください。

あなたの寿命が資本家たちのいいように消費させられていることに気づいてください。

 

現代社会のガン、誕生の瞬間

まず、はじめに、あなたは1日8時間労働の起源をご存じですか?

ご存じない人のために答えると

イギリスの産業革命期です。

世界史からみた8時間労働の期限

https://10mtv.jp

工場労働者の長時間労働の問題を解決するため

仕事に8時間を、休息に8時間を、やりたいことに8時間を

と労働者たちが労働時間の短縮を求めて運動したのがはじまりです。

 

でも、ここでよ~く考えてみてください。

産業革命期と今じゃ技術の進歩が全然違います。

  • AI(人工知能)
  • ロボット
  • コンピューター

みたいなハイテク技術が大きく進歩しています。

難しい計算やデータの処理も、ぜんぶAIやパソコンに任せれば一瞬です。

産業革命のときだったら自分でやらなきゃいけない作業も

現代なら自動化できるんです。

本当なら作業を自動化したぶん

働く時間も少なくて済むはずなんです。

 

でも、現実はどうでしょうか?

働く時間減ってますか?

むしろ増えてませんか?

1日8時間を休息に、8時間を好きなことに使えていますか?

技術は進歩しているのに労働時間は産業革命以前の工場労働者とおなじ。

もしくはそれ以上の人もいます。

技術は進歩しても働く時間は100年以上前から進歩なし。

しかも退化しているところまであります。

「ふざけるのもいいかげんにしてください!!」

と言いたいくらいですよ。本当に・・・

 

もう、過去の常識にしばられるのはやめましょう。

これからの時代は技術の進歩に合わせて働き方も変えていくべきです。

技術は最先端なのに働き方だけ原始的なのは意味不明です。

そんなのおかしいでしょう。普通に考えて

 

「zangyo(残業)」「karoshi(過労死)」日本人のクレイジーな働き方

「残業」と「過労死」は英語でも

「zangyo」と「karoshi」と書きます。

海を渡った日本の言葉

https://japan.wipgroup.com/media/globalized_japanese

正式にオックスフォード英語辞典に掲載されています。

つまり、残業も過労死も日本発祥ということです。

定時で家に帰れないのも
働きすぎで人が死ぬのも

日本だけなんです。

日本人の働き方は世界公認でクレイジーな働き方なんです。

 

それに、歴史をたどっていけばわかりますが

もともと日本人は今ほど、まじめに働くような民族じゃありません。

世界一、時間に厳しい日本人の知られざる“過去”

https://president.jp/articles/-/14444?page=1

幕末のころの日本人はとにかく

時間にルーズで、仕事の納期もすっぽかすほど、のんきな性格でした。

それが今みたいに時間に厳しく、納期を守るためなら

いくらでも残業して死ぬまで働くようになったのは1900年ごろからです。

日本人が働き者になったのは100年ちょっと前からです。

日本人には、それ以前から1000年以上かけてDNAに刻まれたのんきな性質があります。

それをほんの100年ごときで上書きするなんて、そもそも無理があるんです。

 

いまの日本人の働き方は、日本人の性質にまったく合っていません。

そのせいか、日本は今ではうつ病大国です。

心が壊れてからでは遅いんです。

この異常事態に気づいてください。

 

人間の集中力の限界

そもそも、人間の集中力なんて8時間も持ちません。

イギリスの会社が約2000人の労働者に調査を行なった結果

人間が1日に集中できる時間は3時間未満

ということがわかっています。

「8時間×週5日労働やめた!」欧州が働き方を一新。何が起きた?

人の「集中可能時間」に着目したモデル

https://www.lifehacker.jp/article/2206-worlds-workstyle-01/

ドイツのテック企業が、この調査結果をもとに勤務時間を1日5時間までにしたところ

  • 社員
  • 経営層
  • 顧客

の満足度が上がり、三方よしの働き方の実現に成功しています。

 

いまの日本の働き方は、勤務時間の半分以上がムダな時間です。

パソコンで作業を効率化している時代に

働き方はめちゃくちゃ非効率という・・・

「パソコン使ってる意味ある?」

と言いたいくらい低レベルなことをしています。

 

いまは昔と違って、いろんな研究が進んでいます。

そのなかで

意味のあるもの
意味のないもの

がどんどん仕分けされて、いろんなものごとが洗練されてきています。

効率化、高速化されています。

そんな効率化、高速化の時代に

意味のないことをやってるヒマなんてありません。

そんなことしてる間に世界はぐんぐん先へと進んでいきます。

変化が速い今の時代は、意味のないことはどんどん切り捨てるべきです。

 

労働で稼ぐ時代は終わりました。これからはマインド、精神を進化させて稼ぐ時代です

働き方を変えるときがやってきました。

これからは、もう労働で稼ぐ時代は終わりです。

これからは、マインド、精神の進化で稼ぐ時代のはじまりです。

マインド、精神を進化させて作業を極限まで効率化する。

自分の手はできるだけ動かさずに機械に働いてもらう。

ぼくは、メンターから、そんな新時代の働き方を学んで

経済自由人への第一歩を踏み出すことができました。

1日時給換算で7500円の報酬が入ってきました。

 

メンターが生み出した、マインド、精神の進化で稼ぐ働き方。

独りひっそりネットビジネスは本当に、これからの時代の最先端な働き方だと思います。

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メンターは、こうおっしゃられています。

「働く時間は週4日2時間以内に収めてください」

 

独りひっそりネットビジネスなら可能です。

ぼくは先に向こう側に行ってきます。

あなたも、もし現代社会の働き方の常識に少しでも違和感があるなら

ほんの少しの勇気を出して、こちら側に一歩踏み出してみてはいかがでしょうか?

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