競争社会からの逃亡

目先の小銭を渋った先には大きなリスクが待っています

獅々田良丸

独りひっそりビジネス学び歴3年目。職場の人間関係で悩みお腹は空くが胃が痙攣し食べ物がのどを通らなくなる。社会になじめず将来の不安を抱えていたころ奇跡的にメンターの松田悠玄さんと波動が共鳴。今ではメンターのお教えをもとに時間と場所を超越した働き方を実現しつつあります。

高校生のころに、ドラッグストアでアルバイトしていました。

そのときに、よくお店の備品で、なくなっていたものがあります。

それが「トイレットペーパー」です。

お店に来たお客さんが、トイレを借りるときに、補充分を1つ持って行ってしまうんです。

もちろん、立派な窃盗罪です。

しかし、せいぜい1ロール、50円くらいのトイレットペーパーのために、犯罪に手をそめる人がいます。

約50円をケチるために、その値段の数千倍、数万倍。

もしくは自分の人生の数年を、売り渡さないといけないリスクが待っている。

 

貧乏マインドが極まると、そこに気づくことすらできなくなります。

 

世の中の無料、激安はすべて罠

この世の中の、無料や激安はすべて罠です。

貧乏マインドの情報弱者たちを騙して、より多くのお金を巻き上げるための罠です。

 

僕は、そんな罠には引っかかりたくありません。

学びには、しっかりきっちり自己投資をしていきます。

結局そのほうが、自分の背負うリスクも少なくて済むからです。

 

ひまわりさんの周波数シリーズ