競争社会からの逃亡

わたくし獅々田が過去に犯した罪を告白します

獅々田良丸

独りひっそりビジネス学び歴3年目。職場の人間関係で悩みお腹は空くが胃が痙攣し食べ物がのどを通らなくなる。社会になじめず将来の不安を抱えていたころ奇跡的にメンターの松田悠玄さんと波動が共鳴。今ではメンターのお教えをもとに時間と場所を超越した働き方を実現しつつあります。

わたくし、獅々田は過去に大きな罪を犯しました

その罪とは・・・

「はりきり学生罪」です

当時、接客業でアルバイトをしていたころ

最低自給¥980で、過剰に働いていました

 

ワンオペはもちろんのこと・・・

休憩時間を削ってトイレ掃除をしたり・・・

お客さんの家に行って直接謝罪&商品交換したり・・・

壊れたラジオのように「いらっしゃいませ~!!」を連呼したり・・・

 

今、考えると、かなり異常だと思います

めちゃくちゃわりに合わない働き方をしていました

でも、それが当時の僕の中での普通でした

 

みんなの貧乏化の元凶は、はりきり人間がいること

自分がそうだったからこそ、ここは心を鬼にしてはっきり言わせていただきます

過去の僕のような、低賃金ではりきって働く人がいると・・・

周りも自然とそうしなきゃいけない空気が流れます

日本人お得意の、同調圧力というやつです

 

「○○君はこれだけやっているのに○○君はこれだけしかやらない」

 

当人たちにその気はなくても、自然と比べる気持ちが出てきてしまいます

こういうところから、みんなの貧乏化がはじまるんだと・・・

今となっては、心から反省しています

時給以上に働くことは、ぜんぜん普通じゃないです

それをしだすと限度がありません

最終的にはこういうことまで、しなくてはいけなくなります

 

本当の狂気と、本当の正常を知った

僕は、メンターから学び

  • 本当の狂気
  • 本当の正常

とは何か?を教えていただきました

自分が今まで、どんな大罪を犯したのかを実感しました

 

ですから、これからは、ゆる~くらく~に生きていくことにします

独りひっそりビジネスの、マインドセットに自己投資をして、短時間で効率よく働きます

無自覚に他人に対して、貧乏根性を押しつけなくて済むからです

そのうえで、自分もさらに豊かになっていくからです

 

ひまわりさんの周波数シリーズ